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おすすめ書籍 新型コロナとまちづくり

新型コロナとまちづくり

足立基浩著

和歌山大学副学長の足立基浩教授(日本商工会議所農林水産資源活用・まちづくり専門委員会委員)による新著で、コロナ以後のまちづくりのヒントが詰まっている。数多くの現場を歩いてきた著者が、「エリアマネジメント」など、これからのまちづくりに重要な手法を解説。コロナ禍に対応した最新事例や、誰でも簡単にできるデータ分析の手法も紹介しており、「ローカルファースト」の視点によるまちづくりに欠かせない必読の一冊となっている。

(A5判/160ページ/2090円(税込み)/晃洋書房)

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