日商 Assist Biz

日商 Assist Biz

この記事をシェアする X でポスト Facebook でシェア

次の記事

歴代会頭ゆかりの風景 第10回 IHIものづくり館 アイミューズ(i–muse)

東京都

16代会頭の稲葉興作は、1946年に石川島芝浦タービン(後の石川島播磨重工業)に入社。83年に同社社長に就任し、技術者の発想でバブル崩壊後の不安...

前の記事

歴代会頭ゆかりの風景 第8回 五島美術館

東京都

1984年に14代会頭となった五島昇は、東急グループの代表を務めた実業家です。東京急行電鉄(現・東急)の会長であった 父・慶太とは異なる視点で...

関連記事

歴代会頭ゆかりの風景 第11回(最終回) 旭化成レーヨン陸上競技場

宮崎県

17代会頭・山口信夫は、タタール自治ソビエト社会主義共和国での抑留生活を経て復員し、大学卒業後旭化成に入社。同社中興の祖・宮崎輝(かがやき)...

歴代会頭ゆかりの風景 第7回 浄土真宗本願寺派 東日山 弘願寺

広島県

日本の発展を支えた製鉄業に大きく寄与し、新日本製鐵(現・日本(にっぽん)製鉄)の初代会長として知られる永野重雄は、1969年に13代会頭に就任。...

歴代会頭ゆかりの風景 第6回 日本サッカーミュージアム

東京都

10代会頭・高橋龍太郎は、大学卒業後に大阪麦酒(後の大日本麦酒、1949年に朝日麦酒(現・アサヒグループホールディングス)と日本麦酒(現・サッ...

検索

月刊「石垣」

2024 5月号

特集1
着眼点と開発力で オンリーワンを目指す

特集2
Z世代が生み出す新潮流 「エモ消費」って何?

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

会議所ニュース

月3回発行される新聞で、日商や全国各地の商工会議所の政策提言や事業活動が満載です。

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

無料会員登録

簡単な登録で無料会員限定記事をすぐに読めるようになります。

無料会員登録をする