豊橋商工会議所(愛知県、神野吾郎会頭・サーラコーポレーション)に事務局を置く実行委員会は、7月20日(海の日)、ポートインフォメーションセンター通称「カモメリア」一帯で、「豊橋みなとフェスティバル2026」を開催する。
当日は、全長約200m、約7,000台の自動車を積むことができる大型自動車運搬船の船内見学をはじめ、海上保安庁巡視船「いすず」や海洋環境整備船「白竜」、愛知県立三谷水産高校の実習船「愛知丸」の一般公開、海や港に関係する各種ブースの展示、屋台・キッチンカーが出店する縁日、さらには「eスポーツ大会」など、子どもからシニアまで盛り上がれる内容が予定されている。
詳細は https://www.toyohashi-cci.or.jp/event/pdf/minatofes26.pdf を参照。
記事提供: 日本商工会議所