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商いの心と技 vol.15 どん底に大地あり

商い未来研究所 笹井清範

「どん底に大地あり」1945年夏、長崎に落とされた原爆で被爆し、重傷を負いながらも救護活動に尽力した永井隆医師の言葉といわれている。その後も...

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商いの心と技 vol.13 「劇場」と呼ばれる店

商い未来研究所 笹井清範

お客に愛され、繁盛する商人には、一目で分かる共通点がある。それは素敵な笑顔。老若男女どんな商人も、見る者を明るくさせる笑顔の人は大成する...

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商い未来研究所 笹井清範

「郡部で暮らしている両親が日々の買い物に困っていると知ったことがきっかけでした」こう振り返るのは、移動スーパー「とくし丸」創業者の住友達...

商いの心と技 vol.23 目標と目的の違い

商い未来研究所 笹井清範

「目的と目標の違いは分かりますか?」半日に及ぶ取材が一段落すると、その人はこう言った。京都府舞鶴市で、快適な睡眠環境の提案を目指して1994...

商いの心と技 vol.22 利益はお客さまの笑顔

商い未来研究所 笹井清範

かつて商店街には必ずあり、私たちの暮らしを支えてくれた八百屋。その役割をスーパーマーケットに奪われ、まちなかで見かけることが減って久しい...

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