この記事をシェアする Twitter でツイート Facebook でシェア

次の記事

コラム石垣 2016年6月1日号 丁野朗

公益社団法人日本観光振興協会総合研究所長・丁野朗

数年前から言われ始めた六次産業化。農業経済学者で東京大学名誉教授・今村奈良臣さんの命名という。その意味は農林水産品の加工・販売や観光農園...

前の記事

コラム石垣 2016年5月1日号 神田玲子

神田玲子・総合研究開発機構理事

政局も絡んで消費税率の引き上げ時期についての議論が進んでいる。熊本地震に見舞われた人々に思いをはせれば引き上げを延期すべきという意見には...

関連記事

コラム石垣 2023年1月21日号 丁野朗

観光未来プランナー・日本観光振興協会総合研究所顧問 丁野朗

直線的で画一な現在都市と比べると、山や川など自然地形に沿った緩やかな町割りは魅力的かつ不思議である。まちなかで角を二つ曲がると元の地点に...

コラム石垣 2023年1月1日号 コラム「石垣」執筆者に聞く 2023年の展望

コラムニスト 宇津井輝史/NIRA総合研究開発機構 理事 神田玲子/観光未来プランナー 文化庁日本遺産審査評価委員 丁野朗/時事総合研究所 客員研究員 中村恒夫/政治経済社会研究所代表 中山文麿

長期化する原油価格の高騰やロシアのウクライナ侵攻、まだ収束を見ないコロナ禍。2023年はどんな年になるのか。本紙コラム「石垣」執筆者に、今後...

コラム石垣 2022年12月11日号 宇津井輝史

コラムニスト 宇津井輝史

保有をしても使わない。持つこと自体が敵の攻撃意欲を削ぐ。だが使えない手段だった核兵器を、ウクライナに侵攻したロシアが使うのか、さまざまな...

検索

月刊「石垣」

20231月号

特集1
「品質と味」がブランドになる 世界に売り出せ日本産食材・食品

特集2
新春誌上セミナー 2023年の日本の展望と世界経済の行方

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

会議所ニュース

月3回発行される新聞で、日商や全国各地の商工会議所の政策提言や事業活動が満載です。

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

無料会員登録

簡単な登録で無料会員限定記事をすぐに読めるようになります。

無料会員登録をする