この記事をシェアする Twitter でツイート Facebook でシェア

次の記事

商いの心と技 vol.5 たいやきで三方よし

商い未来研究所 笹井清範

人形町「柳屋」麻布十番「浪花家総本店」四谷「わかば」これらは、ある商品で東京を代表する3名店だが、何を扱う店かをご存じだろうか。答えは、庶...

前の記事

商いの心と技 vol.3 その日の花を摘んだ事業家

商い未来研究所 笹井清範

2年以上前に、仙台でお会いしたのは笑顔が素敵な女性でした。商売とは相思相愛を探し出逢う旅――という理念の下に活動するコンサルタント、松尾公輝...

関連記事

商いの心と技 vol.27 商品に込められた約束

商い未来研究所 笹井清範

海外で廉価に生産して販売するビジネスモデルが市場を席巻する家具業界にあって、一生使えるものだけを丁寧に製造販売し、顔の見えるお客様と長く...

商いの心と技 vol.26 わが顧客第一主義

商い未来研究所 笹井清範

インターネット通販の巨人、アマゾンが日本でECサイトを開設したのは2000年11月のこと。以来、売上高を伸ばし続け、直近の2021年度は2兆5378億1000...

商いの心と技 vol.25 真似と創意工夫

商い未来研究所 笹井清範

「文章がうまくなりたいんだけど……」仕事柄、こんな質問をいただくことがある。そんなとき、私は決まって自分への諫(いさ)めとして、「まずは良い...

検索

月刊「石垣」

202211月号

特集1
水産業╳商工連携で稼ぐ「スマート水産業」が注目される理由

特集2
今、一番気になるキーワード「メタバース」でビジネスチャンスをつかむ

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

会議所ニュース

月3回発行される新聞で、日商や全国各地の商工会議所の政策提言や事業活動が満載です。

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

無料会員登録

簡単な登録で無料会員限定記事をすぐに読めるようになります。

無料会員登録をする