この記事をシェアする Twitter でツイート Facebook でシェア

次の記事

渋沢栄一の軌跡 第9回 旧富岡製糸場・西置繭所

群馬県 富岡商工会議所

1872年に開業した富岡製糸場は、生糸の品質向上と増産を目的とした日本初の本格的な器械製糸工場です。明治新政府の一員であった渋沢栄一は大隈重...

前の記事

渋沢栄一の軌跡 第7回 奈良ホテル

奈良県

日本資本主義の父と呼ばれる渋沢栄一は、教育や公益事業などの社会貢献活動にも精力的に取り組んでいました。その一つに、聖徳太子1300年御忌法要...

関連記事

渋沢栄一の軌跡 第21回[最終回] 旧京都織物 本館

京都府 京都商工会議所

明治維新で首都の役割を東京に譲った京都は、織物産業の発展に力を入れ、技術者の招聘(しょうへい)・伝習生の派遣に取り組み、海外の最先端技術の...

渋沢栄一の軌跡 第20回 中国電力

広島県

1894(明治27)年に勃発した日清戦争の際、広島県は軍港となる呉市などを抱える重要な軍事拠点となりました。すでに県内には民間の電力会社・広島...

渋沢栄一の軌跡 第19回 常磐興産

福島県 いわき商工会議所

明治初期、東京近郊から燃料を調達する必要性が高まり、本州最大の埋蔵量を誇る磐城の石炭を採掘するために、栄一らが1884(明治17)年に設立した...

検索

月刊「石垣」

20229月号

特集1
西九州新幹線開業!連携で新たな経済・観光振興へ

特集2
日商創立100周年記念講演会 第二弾|第4次産業革命の中心的な企業を目指して

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

会議所ニュース

月3回発行される新聞で、日商や全国各地の商工会議所の政策提言や事業活動が満載です。

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

無料会員登録

簡単な登録で無料会員限定記事をすぐに読めるようになります。

無料会員登録をする