この記事をシェアする Twitter でツイート Facebook でシェア

次の記事

まちの視点 お客に寄り添うまちゼミ

宮川商店

全国およそ300カ所に広がる個店・商店街・地域活性化事業「得する街のゼミナール(まちゼミ)」の中でも、日本最北端で行われているのが紋別だ。 「...

前の記事

まちの視点 暮らしに必要な店へ

表町商店街 ソバラ屋

岡山城築城とともに400年以上の歴史を持つ表町商店街。そこで1832年から店を構える「ソバラ屋」は紅やおしろいなどの製造販売で業を興し、その後は...

関連記事

まちの視点 本日開店の朝の志

「家族の笑顔」をテーマに婦人服、子供服と雑貨を商う「COSUCOJI(コスコジ)」

創業13年目、埼玉・北浦和を拠点に5店舗を展開し、「家族の笑顔」をテーマに婦人服、子供服と雑貨を商う「COSUCOJI(コスコジ)」を営む小杉光司さん...

まちの視点 ポストコロナ時代の商い

経済学者・思想家 ジャック・アタリ

「パンデミックという深刻な危機に直面した今こそ〝他者のために生きる〟という人間の本質に立ち返らねばならない」こう語るのは、ヨーロッパを代...

まちの視点 今こそ学び続けるとき

栃木県のカメラ専門店チェーン「サトーカメラ」

日本の戦後商業の歴史は産業化、チェーンストア化の歴史でもあった。生活者の立場から日々の暮らしを豊かにする使命を掲げ、多くの商業者が“坂の上...

検索

月刊「石垣」

20231月号

特集1
「品質と味」がブランドになる 世界に売り出せ日本産食材・食品

特集2
新春誌上セミナー 2023年の日本の展望と世界経済の行方

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

会議所ニュース

月3回発行される新聞で、日商や全国各地の商工会議所の政策提言や事業活動が満載です。

最新号を紙面で読める!

詳細を見る

無料会員登録

簡単な登録で無料会員限定記事をすぐに読めるようになります。

無料会員登録をする