鹿児島出身の友人から、里帰りのたびにお土産に頂くかるかん。口に入れても、もなかやようかんほど重くないし、もっちりした食感とほのかな甘みがコーヒーや渋茶によく合って、ついついつまんでしまう。「軽いようかん」の意味から、「かるかん」の名が付いたとの説もあり、納得。
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