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新着記事

与党税制改正大綱 事業承継税制 計画提出期限が延長

自由民主党・公明党

自由民主党、公明党は12月14日、「令和6年度与党税制改正大綱」を公表した。日本商工会議所では、各地商工会議所と連携し、国会議員などに対して要...

情熱ぴーぷる 第21回女性起業家大賞 グロース部門 特別賞

神奈川県大和市 Orangette Chalkart 金城まみ代表

私はもともと、アパレル販売員でした。販売員時代、ふと休憩室で手に取った雑誌の1ページでチョークアートを知り、これだ!と直感し、学んで資格...

自慢の逸品 地域ブランド商品ずらり 東京・秋葉原でアピール

かも汁缶/マカロニチップス/七谷米/越後クラフトコーラ/クランブルマドレーヌ/もつ煮

加茂商工会議所は、地域ブランド「加茂オリジナル推奨品」を中心に出品した。推奨品は加茂で製造、生産、加工された商品で、加茂らしくオリジナル...

日商・東商調査 「経済安保」理解進まず 政府支援策「知らない」73%

日商調査

日本・東京商工会議所はこのほど、「国際情勢の変化を受けた企業経営への影響調査」結果を取りまとめ、公表した。調査は、昨今の国際情勢の変化に...

セレクト地域短信 にぎわう金物まつり 12万人来場し大盛況

兵庫県 三木商工会議所

三木商工会議所(兵庫県)や三木市、三木金物商工協同組合連合会などでつくる実行委員会は11月4、5日、三木特産の金物を展示・販売する一大イベン...

こんなときどうする会社の法律Q&A 【今月のテーマ】アルバイトの ボーナス

第一法規株式会社

いわゆる同一労働・同一賃金の観点から、アルバイトのボーナス(賞与)支給に関し、注意すべき点は何でしょうか。

こども未来戦略会議 3.6兆円の支援策示す 国挙げた理解促進求める

こども未来戦略会議

政府は12月11日、第8回こども未来戦略会議(議長・岸田文雄首相)を首相官邸で開催し、こども・子育て政策の強化について議論した。会議に出席した...

i-BOX 今月の情報宅配便!! コインランドリーでみはらプリンなどPR

広島県 三原商工会議所

三原商工会議所(広島県)、三原・世羅地域の広域観光を推進するDMO「空・道・港」、コインランドリーを運営している「wash-plus」は10...

i-BOX 今月の情報宅配便!! 「IGAMONO」に5商品を認定

三重県 上野商工会議所

上野商工会議所(三重県)と伊賀市などで組織する「伊賀ブランド推進協議会」はこのほど、2023年度の地域ブランド「IGAMONO(いがもの...

日ASEAN「共創」促進へ 次世代間連携に向け議論

経済産業省

経済産業省は12月16日、「日ASEAN経済共創フォーラム」を都内で開催した。オープニングセッションでは日本商工会議所の小林健会頭をはじめ、ASEAN―...

日本の誇り 和菜伝承 最終回 日本の誇り100年フードを 未来へ、世界へ

文化庁参事官(生活文化連携担当) 髙橋一成

1年9カ月にわたってお届けしてきた「100年フード~日本の誇り『和菜伝承』」も、今回が最終回となります。これまでご愛読いただきまして、あ...

総合政策委 混迷する国際情勢を議論 米大統領選後の展望探る

総合政策委員会

日本商工会議所は12月7日、東京商工会議所と合同で第4回総合政策委員会(委員長・斎藤保特別顧問)をハイブリッド形式で開催した。委員会には小林...

「下町育ちの再建王」の経営指南 社長の最大の役割(1)

小山政彦

今回から、ある企業の社長の話を中心に、「社長の最大の役割」について紹介します。この企業は、時代の変化により自社の主要な事業に陰りが見えて...

セレクト地域短信 自動走行ロボで実証実験 病院利用者の移動支援

兵庫県 姫路商工会議所

姫路商工会議所(兵庫県)が事務局を務める産学官連携組織「播磨圏域ものづくりプラットフォーム」と中播磨県民センターは11月13、14日、長い歩行...

真壁昭夫の経済底流を読み解く わが国の労働市場に変化の兆し 専門職に高額給与も

真壁昭夫

最近、わが国の労働市場に変化の兆しが見え始めている。全般的な人手不足や専門技術人材が足りないことを背景に、一部の企業は高い給与を提示した...

セレクト地域短信 桐生ファッション週間 織物のまち 広く発信 市内各所で多彩な催し

群馬県 桐生商工会議所

桐生商工会議所(群馬県)などは10月27日11月5日、「ものづくりのまち 桐生の今を見に行こう」をテーマに、桐生織をはじめとした伝統工芸、アート...

あの人を訪ねたい ドラトーザン

国際ジャーナリスト エッセイスト

生粋のパリジェンヌながら日本語が堪能で、日本への造詣が深いドラ・トーザンさん。1992年に来日してから30年が過ぎ、国際ジャーナリスト、エ...

コラム石垣 2024年1月1日号 コラム「石垣」執筆者に聞く 2024年の展望

コラムニスト 宇津井輝史/NIRA総合研究開発機構 理事 神田玲子/観光未来プランナー 文化庁日本遺産審査評価委員 丁野朗/時事総合研究所 客員研究員 中村恒夫/政治経済社会研究所代表 中山文麿

政治・経済ともに先行き不透明な状況が続いた2023年。オリンピックイヤーであり、米大統領選挙の年でもある24年はどのような年になるのか。本紙コ...

誌上セミナー 影響力を増すグローバルサウス 2024年 世界経済の行方 石附 賢実

石附賢実 第一生命経済研究所 総合調査部マクロ環境調査グループ長 

露中リスク、さらに中東リスクが増す中で、政治面でも経済面でもグローバルサウス(Global South、以下GS)と呼ばれる国々が存在感を増している。G...

セレクト地域短信 奥能登で国際芸術祭 来場者は5万人超える

石川県 珠洲商工会議所

珠洲商工会議所(石川県)や珠洲市などで組織する「奥能登国際芸術祭実行委員会」は、「最涯(さいはて)の芸術祭、美術の最先端。」をテーマに9月...