岩手県

セレクト地域短信 「東北六魂祭」秋田市で開催決定
平成27年5月30、31日の2日間、東北6県(青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島)の夏祭りが一堂に会する「東北六魂祭」が、秋田市内で開催されること...

YEG(青年部)フラッシュ 節分に児童施設訪問
北上商工会議所青年部は平成13年度から、遊鬼まつり「鬼の訪問」として、地域の児童施設などに「鬼」の装いで訪れている。同事業は、岩手県北上市...

ご当地キャラ紹介! vol.52 たま姫ちゃん 盛岡・玉山
盛岡商工会議所玉山支所(岩手県)に事務所を置く「玉山地域運営協議会青年部」はこのほど、同所創立50周年を記念して、地域をPRするマスコットキ...

セレクト地域短信 米国で観光物産フェア開催 東北6市連携で誘致図る
東北45商工会議所は10月16~19日、青森市、盛岡市、仙台市(宮城県)、秋田市、山形市、福島市の6市と、各市観光協会などと連携し、米国で観光物産展...

クローズアップ女性会 あまちゃんブーム 定着狙う 三陸鉄道の乗客をおもてなし
久慈商工会議所女性会は8月8日、三陸鉄道とJRの相互乗り入れで久慈・盛岡間を結ぶ臨時列車の運転開始に合わせ、久慈駅で行われた出発式に出席。メ...

「下町育ちの再建王」の経営指南 手駒の中でチャレンジする
岩手県一関市の「世嬉(せき)の一酒造」という蔵元は、日本酒だけでなく地ビールづくりやレストラン経営にも力を入れている会社です。私は震災ボラ...

テーマ別企業事例 特集1 復興に民間の力を
IHIから復興庁へ昨年6月から出向している恒岡聡さんは鋼製橋梁の設計部門をはじめ、調達や生産管理業務などを経験した土木工学のエンジニア。現在...

セレクト地域短信 地域活性化へ支援室新設 6次産業化を推進
一関商工会議所(岩手県)は7月1日、「地域産業活性化支援室」を設置した。農商工連携と6次産業化の取り組み推進を図っていく。支援室は、同所専務理...

商工会議所活用レシピ 「水産のまち宮古」を次世代に継承する地盤をつくりたい
当社は個人商店として創業し、昭和53年に法人化しました。主に地元水産物の加工をしています。主力商品は、いくら・うに・イカです。東日本大震災...

100年経営に極意あり!長寿企業の秘密 常に新しいことへ挑戦するという伝統を継承し、明日に向かう
南部氏による盛岡築城から400余年、盛岡は岩手県の県庁所在地、北東北の交通の要衝として栄えてきた。その盛岡城址からほど近い肴町商店街に、事務...

「下町育ちの再建王」の経営指南 会社訪問記 「株式会社フラットヘッド」 ~こだわりから生まれる垂涎の品々
長野県千曲市に本社がある「株式会社フラットヘッド」という企業の話をしたいと思います。お世辞にも便利とは言えない立地にありながら、スゴイ仕...

平成26年度地域力活用新事業∞全国展開プロジェクト 43地域の魅力を新商品に
全国の商工会議所や商工会が地域の事業者と一丸となって、地域の資源を活かした特産品や観光商品の開発などを行う「地域力活用新事業∞全国展開プロ...

リーダーの横顔 久慈を 世界の琥珀の本場に 向正彰会頭
岩手県久慈市は、昨年のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」の影響で、知名度は完全に全国区になりました。今年の冬も多くの観光客が訪れました。...

あの日から3年 被災地の現状と課題
3月11日で東日本大震災が発生してから3年を迎える。福島県では原発事故の影響でいまだに先の見えない状況にあるが、岩手、宮城の沿岸被災地では、...

あの人を訪ねたい 小笠原 満男
Jリーグ・鹿島アントラーズの中心選手として数々のタイトル獲得に貢献してきた小笠原満男選手。ワールドカップに2回出場し、イタリア・セリエAでプ...

テーマ別企業事例 あの日から3年。被災地は今
平成23年3月11日、突如、人々の生活を襲った東日本大震災。あの日から3年がたった。復旧から復興へ進む過程には、被災地の人々の努力はもちろんだ...